AMX13

1/72スケールのAMX13のペーパークラフトです。
完成サイズは、87mm * 34mm * 32mm(縦*横*高さ) です。

AMX13について

AMX13は第二次世界大戦後にフランスで開発された軽戦車です。特徴的な上下に分かれた揺動式砲塔は、俯仰角をとるときに砲塔内部に搭載された自動装填装置と主砲を共に連動させるためのものです。主砲はドイツのパンター戦車をベースに開発された75mmライフル砲です。
AMX13 – Wikipedia


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展開図データや組立説明書の中に誤記などありましたらコメントでお知らせください。

AMX13” への3件のフィードバック

  1. はじめまして、
    展開図が適度に難しいところが気に入って、楽しんで作ってます。
    九五式軽戦車、九七式中戦車、Ⅳ号戦車を作り、AMX13を作り始めました。

    ところで、AMX13の展開図について教えてください。
    車体の左右で転輪の位置が非対称になってますが、これは正しいのでしょうか?
    これまで作った3つは左右対称になっていたので、気になってます。
    よろしくお願いします。

    1. うさひろさん、はじめまして
      私の作品を作っていただきありがとうございます!
      AMX13について、左右で非対称になっているのは懸架方式がトーションバーサスペンションのため、
      左右でズラしてトーションバーを配置されているためです。

      1. トーションバーについて調べたら、非対称となることが納得できました。
        これでAMX13を作り続けらます。
        ありがとうございました。

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